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9月に予定していたおはなしフレンズ板橋さんによる会でしたが感染症拡大防止のため延期し、本日11月23日(火)14時から行われました。「いま、伝えたい~絵本は笑いと涙がいっぱい~」のテーマそのままに笑いと感動の朗読会で、参加者から、「こんな絵本があるんだと知ることができた。笑いあり、涙ありの会すごくよかったです。」などの感想をいただきました。

プログラム

1部

1. 「せかいはいったいだれのもの?」トム・ポウ/文 ロバート・イングペン/絵 小川 仁央/訳  

2.「てんしき」 落語絵本 川端 誠/作・絵 

3. 「モチモチの木」 大型絵本 斎藤 隆平/作 滝平 隆介/絵 

4.「幼い子は微笑む」長田 弘/詩 ロバート・いせ ひでこ/絵 

2部

5.「デリバリーぶた」 加藤 休ミ/作          

6.「きみとぼくがつくるもの、いっしょにみらいをいきていくためのけいかく」オリヴァー・ジェファーズ/作 tupera tupera /訳

7.「月夜の森で」アントワーヌ・ギヨペ/作 青木 恵都/訳

8.「おまえうまそうだな」 大型絵本 宮西 達也/作・絵 

  ※「たそがれ詩集」やなせ たかし/著を2部の各プログラム間で朗読